被災地を見つめる目

[3・11巨大複合災害により失われた(失われつつある)人・動植物・風景を、皆で染めること(野染め)、縫うこと(メモリアル・キルト)を通じ、出会い、話を重ね、泣き、怒り、そして笑い合う、時間と場所を一緒に作っていきたい。]
と沿岸各地を訪れ活動している京都の古い友人・斜夢(シャム)がいます。
先日、クロスロードでライブを行なった入道とも友人で当日も参加してくれました。
彼のブログを紹介します。
「風の布・パピヨン」
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by ma.blues | 2011-06-27 14:08 | 東日本大震災 | Comments(0)  

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