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Hot Club Of MORIOKAのライブにクラリネット奏者・大向 佐保さんがゲスト出演!

5月30日(木)にAYANO'S BARで行なわれるHot Club Of MORIOKAのライブに盛岡市出身のクラリネット奏者・大向 佐保さんがゲスト出演することになりました。
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かつてはヴァイオリンやアコーディオンと共演して来ましたが、クラリネットは初めてです。
実力者の大向 佐保さんを迎えてのライブ、さてどんな感じになるでしょう。
お時間取れる方は是非お聴きになって下さい。

大向佐保さんに関しては以下のHPをご覧になって下さい。
大向 佐保の部屋


※店へのアクセス、ライブスケジュールなどは右メニューの「カテゴリ」からご覧になれます。ライブやパーティの希望は常時受け付けていますので、お気軽にご相談下さい。
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by ma.blues | 2013-05-28 19:17 | Hot club関連 | Comments(0)  

映画「犬と猫と人間と」2〜動物たちの大震災〜の上映が始まります

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あの震災に遭ってしまった動物たちを撮り続けた映画「犬と猫と人間と」2〜動物たちの大震災〜の上映が東京を皮切りに始まります。
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順次、全国上映される予定です。
岩手県は今のところ予定されていませんが、前回もかかっていますのでおそらくフォーラムあたりでかかると思います。
詳しくは以下のHPでご覧になって下さい。
「犬と猫と人間と」2〜動物たちの大震災〜

あの震災は人間だけでなく多くの動物たちの命も奪いました。
また、飼い主を失った動物たちも多くいます。
さらには福島第一原発事故によって扼殺されてしまった動物たちも多くいます。
震災は自然災害だからある意味仕方のないところがあります。
しかし、動物たちの命を無視する人間の行為は決して許されるものではないでしょう。
多くのボランティア、動物保護団体が彼らの救出をして来ました。
すべてを救うことは出来ないにせよ、そうした努力によって命を長らえている動物たちもいます。
これは日常の身の回りでも起こっている出来事でもあります。
自然と共生し動物たちと共に生きる、人間が自然に生かされ動物に生かされていることを忘れてはならないでしょう。

映画の応援団を募集しています。
志ある方は是非この映画の応援団になって下さい。

応援団募集中!
チラシ配布などにご協力いただける≪応援団≫になってくださる方を大募集中です!
お得な「全国共通特別鑑賞券」も販売中!詳しくはお気軽にお問合せください。

※下記項目を明記のうえ、メールまたはFAXなどで「東風」までご連絡ください。

○チラシ/ポスター/全国共通特別鑑賞券の必要枚数
○お名前
○ご住所(チラシ等の送り先)
○ご連絡先(お電話番号・ファックス番号・メールアドレス)

<応援団申込み・お問合せ>
配給・宣伝:東風
電話:03-5919-1542(平日11:00-18:00) ファックス:03-5919-1543
Email:info@inunekoningen.com


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by ma.blues | 2013-05-25 20:27 | 東日本大震災 | Comments(0)  

4周年が過ぎていた(アセアセ;;)

連休でバタバタして明けからお休みしていたので店の4周年をすっかり忘れていた。
5月8日でめでたく4年が経ちました。
まぁ、よく続いているもんだと思います。
いつまで続けられるかなぁ・・・・・

5月8日というのは、実はロバート・ジョンソンの誕生日なのです。
だから、CROSSROAD。
店を始めた時には気付いていなかったんですけどねー(笑)
偶然には違いないですが、こんな偶然はきっと必然でしょう。
盛岡へ来たのも「呼ばれて」来たんだろうし、気付かずこの日に開店したのも何かの因縁なのでしょう。

人と人が出会い、音楽と音楽が出会う。
そんなCROSSROADになれたらいいなぁ、と思っています。
これからもよろしくお願いします。

あ、毎年やっている周年記念のパーティは秋あたりにやろうかな?と思っています。
その時には皆さん是非ご参加下さい。

まずはこの四年間ご愛顧有り難うございました。
御礼申し上げます。

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by ma.blues | 2013-05-22 22:09 | 営業案内 | Comments(0)  

首都圏での反原発行動

今月来月に入っている首都圏の反原発行動をお知らせします。
首都圏にお住まいの皆様、お時間が取れたら是非ご参加下さい。
とりわけ、6月8~9日に行なわれる「福島被災地フィールドワーク」は現地の現実を知る機会となります。
なかなか個人では行けないと思いますのでこちらへのご参加をご検討下さい。
自分の目で現実を見ることは重要だと思います。

●「再処理とめたい!定例デモin渋谷」
 5月25日(土曜日)
 集合 みやした公園[旧名 宮下公園](原宿寄り)
 集会 13:30
 デモ出発 14:00
 デモコース 東電渋谷支社前→公園通り→渋谷駅前→明治通り→神宮通り公園(解散)
 主催:再処理とめたい!首都圏市民のつどい

●「6.2つながろうフクシマ!さようなら原発集会」
 6月2日(日曜日)
 会場 芝公園23号地
 集会 12:30
 発言 大江健三郎、落合恵子、鎌田慧、澤地久枝(敬称略)
    福島から、原発現地から
 終了 14:00(その後パレード出発)
 パレードコース 芝公園→西新橋→新橋駅前→日航ホテル前→東電本社前→日比谷公園(流れ解散)
 主催 「さようなら原発一千万人署名」市民の会
 連絡先 さようなら原発1000万人アクション実行委員会
 TEL:03-5289-8224
 http://sayonara-nukes.org/
●同時アクション
・原発ゼロをめざす中央集会 主催:原発をなくす全国連絡会
 http://www.no-genpatu.jp/
・0602反原発☆国会代包囲 主催:首都圏反原発連合
 http://coalitionagainstnukes.jp/

●福島被災地フィールドワーク
 日時 6月8日(土)〜9日(日)
 集合 連合会館前(東京メトロ「新御茶ノ水駅」B3出口横)
 8:30集合/8:45出発(マイクロバス利用)
 主催 再処理とめたい!首都圏市民のつどい
 定員 20名
 参加費 15,000円(交通費/宿泊費・朝夕食付/保険代など)
 コース
 8日(土) 楢葉町除染現場視察、懇親会(地元関係者との交流)
 9日(日) いわき市内視察(津波被災地・仮設住宅・復興事業などを全国一般が案内)、帰路・18時ごろ「連合会館」前で解散予定
 宿泊 いわき湯元 くつろぎの宿中根の湯(全室和室・2〜3人部屋)
 いわき市遠野町大平下中根156-4
 電話:0246-89-2186
 問い合わせ/申込み
 電話 03-5289-8224(井上まで)


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by ma.blues | 2013-05-19 12:56 | 原子力関連 | Comments(0)  

見逃してしまいそうな自然

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これ、13日に撮った亀が池に咲いたユキヤナギです。
桜が散り始めると毎年咲き始めます。
でも、この時が満開に近く、今日はすでにこの1/3くらいしか花が残っていません。
自然の移り変わりはあっという間です。
ぼやっとしていると見逃してしまいますね。

そう言えば、梅の花を見なかったような・・・・・
近くに梅の木がないので毎年あまり見ることはないのですが、今年は桜が咲いてから咲いた梅の木もあったりして見逃していたのかもしれませんね。

ものごとを考える時、一つの方向だけで考えていると出口のない袋小路に入ってしまったり、うまく次のステップを見つけられず思考を中断してしまうことがよくあります。
いくつかの観点でものを考える習慣をつければそんなことも少なくなって来るんじゃないでしょうか。

それと同じように自然を観察するのに「定点観測」という手法がありますが、それはそれで意味のあることですけど、そこだけが基準になってしまう危険性を常に伴います。
自然界は人間が計り知れないエネルギーと意外性を持っています。
自然を観察するにもいくつかの視点で観ていくことが大切ではないかな、と思っています。

毎年、季節によって移り変わっていく亀が池の情景を観ることが出来るのはこの上ない幸せなことだと思っています。
震災の後の夏にこの池に蛍が出たことがありました。
ほんの数名しか目撃していないのですが、確かに源氏と平家どちらの蛍も数匹ずつ飛んでいました。
なにしろ、震災直後には普段濁っている池の水が透き通って底まで見えていたのです。
ほんの一日、二日の出来事でしたが『こんなにたくさんの魚が居たのか・・・』と感動した覚えがあります。
そのおかげで蛍は登場したのかもしれません。

水が透き通った理由は定かではありませんが、この池は岩手公園の堀と繋がっており(もともと続いていた堀の一部)公園内の一部に小さな湧き水の出るところがあります。
個人的な予想としては、この湧き水が地震によって大量に吹き出たため池(堀)の水が澄んだのではないか?と。

気にして観ていなければ気付かないことってたくさんありますね。
あ、震災後に観た蛍、その後池周辺の草を刈られてしまったので子供を作れなかったのか、翌年からは一切観ていません。
「自然の景観をよくする」というのは人間にとってのことであり、そこに住む住人たちにとっては場合によって住処を奪われることにもなりかねないのです。
もっとも、人間に対しても同じようなことをしてしまっているのですから、自然界の住人のことなど気にもかけていないのでしょうが。

どこかで考え方がおかしくなってしまっているのだと思います。
自然と共に生きる=共生することの重要さに早く多くの人が気付いて欲しいと思っています。
自然を大切に出来ない人はきっと人間も大切に出来ないのでは、とまで考えてしまいます。
ペットの放置、放棄の問題も同じ根っこを持つものだと思っています。
保護しなければならない動植物があまりにも多くなっている現実を悲しんでいます。

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by ma.blues | 2013-05-18 19:53 | 風景 | Comments(0)  

盛岡金曜デモ

かなり暖かくなった盛岡です。
デモ行進をしていると汗ばむくらいの陽気になっています。
しかしっ! 夜中になると上着が欲しい状態にまでまだ冷えますね。
今月末くらいからやっと「まともな」春になるでしょう。

今日の金曜デモの参加者は80名。
ちょっと横ばい状態かな?
でも、今日は山形県で脱原発行動をしている方が参加してくれてアピールもいただきました。
そして、沿岸の宮古市からは「原発ゼロ宮古の会」の方が参加してくれてアピールしてくれました。
どちらの地域も20人ほどのデモを続けているそうです。
人数も気にはなりますが、まず行動を続けることが大切ですからじっくりやっていって欲しいと思います。

高速増殖炉「もんじゅ」は点検ミスなどで運転許可が出ない可能性が高くなりました。
また、敦賀原発二号機の直下にある断層が活断層と断定され、事実上再稼働は不可能になっています。
一見、よい方向に風が吹いているように思えますが、原子力規制委員会は「世界一厳しい安全基準」を設けて再稼働の申請に対応するとしています。
つまり、その厳しい基準をクリアすれば再稼働は認めるということです。
敦賀原発にしても一機だけの問題になっています。
二号機の周りに他にも原発があるわけで一つだけ停めれば周りは大丈夫ということにはなりません。

状況は決して変わってはいないのです。
もともと採算性のない「もんじゅ」や敦賀原発二号機の再稼働を停めることは、「厳しい基準」をクリアした原発は再稼働を認めるバーターに使われている気がしてなりません。
にしても、一つでも二つでも停まっていくことはいいことです。
そのまま、正確に廃炉までの道筋を付けて欲しいものです。

しかし、敦賀原発に関しては安穏と受け止めるわけにはいかない。
以下のような社説(コラム)を載せる大新聞もあり、電事連は猛反発している。
敦賀原発 「活断層」との結論は拙速だ(5月16日付・読売社説)
電事連会長が敦賀原発の活断層報告を「大変遺憾」と批判((産經新聞)
いつまた、この結果がひっくり返るか予断を許さない。

安倍内閣は憲法96条問題と北朝鮮問題を参議院選のメルクマールにするつもりのようです。
一方では公約に「原発の再稼働を認めていく」ことを公表しています。
さらにはトルコ、サウジアラビアなどへの原発輸出を画策するなど、いっこうに原発から手を引く気配はありません。
むしろ、「新基準」によって再稼働を矢継ぎ早に認めていき、さらに新たな原発建設まで目論んでいます。

「アベノミクス効果」とやらは一部富裕層、大企業、政治家、官僚に潤いをもたらすだけで、中小・零細企業や一般市民にとっては増税と物価高で以前より生活が厳しくなることが予想されます。
既得権益を排することがもっとも重要な政治課題であるはずなのに、彼らがやっていることはその権益をさらに増加させることでしかありません。

派手なパフォーマンスで人気を取った小泉内閣時代のことを思い返して下さい。
彼のやった傍若無人な規制緩和によって多くの失業者が生まれ、正社員の減員が加速度的に進みました。
庶民にとってなんら利益のある規制緩和ではなかったのです。
安倍のやろうとしていることも輸出産業(主に自動車業界)の過剰な保護と金融業界のバックアップに過ぎないわけで市民にとって利益のあることではありません。

参議院選において、脱原発が焦点とならなければ、これまでと同様に原発行政は続くでしょうし、世界へ危険な原発を輸出する片棒を担ぐことになります。
もっともっと大きな声を国会へ届け脱原発問題を無視させない状況を作り出さなければなりません。

私たちは福島第一原発事故を体験してしまったのです。
消そうとしても決して消すことの出来ない放射線による汚染を未来永劫まで引きずって生きていかなければなりません。
そのことの重大さをしっかりと自覚する必要があるでしょう。
自然災害であれ、人災であれ原発事故により引き起こされる結果は同じなのです。
起きてしまった結果から何を考え出すのか?
それがもっとも重要なことだと思います。
一人一人が十分に考えて欲しいと思います。

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by ma.blues | 2013-05-17 20:14 | 原子力関連 | Comments(0)  

6月のライブスケジュール

今月はまだ月末にライブが一つ入っていますが、来月のライブスケジュールをお知らせします。

6月2日(日) pm3:00~ 入場無料
「お寺でライブ」〜専立寺(盛岡市名須川町)
毎年恒例になっております「お寺でライブ」が来月も入りました。
いつものように冒頭は専立寺の日野岳住職と「小さな野菜畑」主人の小島進さんの対談でその後はライブです。
ライブ出演者:YUKI&FATS、JANGO、三浦輝夫、佐藤淳一、クロスロードオールスターズ
今回も多彩なミュージシャンたちでのライブです。
※なお、この日はこちらに出演のため、お店は臨時休業いたします。

6月7日(金) pm7:30~ チャージ1500円(ドリンク別500円)
「藤田洋平」〜from広島
オープニング:熊谷キャラバン
吉田拓郎に触発されて歌い始めたと言う藤田洋平くん。
かつてのフォークのメッカ広島からの登場です。
どこか忌野清志郎に似た歌声でトム・ウェイツもレパートリーに入っています。
元気で骨太な弾き語りです。
藤田洋平のボンクラ日記
藤田洋平音源(YouTube)
オープニングを務める熊谷キャラバンはギター達者。
引き出しの多いプレイヤーで何が飛び出すかお楽しみ。

6月9日(日) pm7:00~ チャージ1500円(ドリンク別500円)
「やぎたこ」(やなぎ/辻井貴子)
ウッディ・ガスリー、ピート・シーガーなど数多くのオールドアメリカンフォークをレパートリーに持つデュオの「やぎたこ」
ギター、フラットマンドリン、フィドル、ダルシマーなど様々な楽器を駆使して歌い上げます。
神奈川から来てくれる辻井貴子さんのボーカルはエミルー・ハリスを彷彿とさせます。
どこか郷愁を誘う彼らの歌声を是非お聴き下さい。
やぎたこOFFICIAL WEB SITE
やぎたこ音源(YouTube)
オープニングは「因果捏造の夜」を企画した菅野創一朗くんとyukiさんです。
個性的な二人とオーソドックスなアメリカンフォークの組み合わせです。
他では聴くことの出来ないこの組み合わせにご期待下さい。

6月16日(日) pm7:00~ チャージ1500円(ワンドリンク付き)
「セッションナイト」
普段は第二日曜日に入れているセッションですが、来月は第三日曜になります。
ジャンルフリー、集まったメンバーで楽しみましょう。

6月29日(土) pm7:30~ チャージ1500円(ドリンク別500円)
「YUKI&FATS」
ぐっと大人の雰囲気でブルージー&ジャジーな夜を楽しんで下さい。
しっかりしたテクニックとボーカルでじっくりと聴かせてくれます。
Welcome to YUKI&FATS Official Web Site

6月30日(日) pm7:00~ チャージ1500円(ドリンク別500円)
「ブレーメンVol.20」
出演:ポジティブ米、優斗、菅野創一朗
「因果捏造の夜」を企画した菅野くんのもう一つの企画「ブレーメン」
異色な組み合わせかもしれない若い三名の弾き語りになります。
青い蛙と六人の小人(菅野創一朗HP)



来月は多彩なライブが目白押しです。
どれも素晴らしいライブが期待出来ます。
気候もいい感じになって来ました。
ぜひとも、ご来店下さり素敵なライブを楽しんで下さい。
決して損はさせませんよ!
また、この他にもライブが入って来るかもしれません。
その時には再度お知らせいたします。

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by ma.blues | 2013-05-16 14:09 | ライブスケジュール | Comments(0)  

「クロスロード大作戦」(2013.4.28)の音源アップしました

再会・・・浜坂英則
約束・・・佐藤淳一
バカは死ぬまで治らない・・・白石松則withソブクン
野球とビール・・・斎藤智春
揺れる・・・JANGO遠藤翔太
セッション(斎藤智春、ジョニー笹川、白石松則、ソブクン、遠藤翔太、遠藤泉)

どうも録画機材の扱いがイマイチへたくそで音量のばらつきや光量不足などがあります。
ご勘弁下さい。
楽しく熱く燃えたライブの模様を少しでも感じていただけたら嬉しいです。


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by ma.blues | 2013-05-16 01:34 | ライブ報告 | Comments(0)  

拡散希望! 「スケッチ・オブ・ミャーク」の上映あります!・・・盛岡

緊急のお願いです!
久保田麻琴原案の映画「スケッチ・オブ・ミャーク」の上映が盛岡であります。

上映は明日12日(日)13:00〜です。
場所は岩手県公会堂大ホール
前売り:1300円当日:1600円(大西監督の名前を出せば前売り扱いになります)
映画上映の他、エイサーの上演もあります。
撮影、監督の大西功一さんも来盛しています。

時間がなくて申し訳ありませんが、多くの方に拡散を希望します。
「ミャーク」とは沖縄・宮古島を指します。
この土地に残る神歌や神事は懐かしさを感じさせ人々を感動させるでしょう。
ライ・クーダーのこの言葉がそれを表しています。
「わたしはミャークの老人たちが羨ましい。
小さくても、こんなに完全で幸せな世界を持っているのだ。
汚れた世の中なんて気にかけたこともないだろう。
彼らの表情を観て、このイカしたファンクを聴けば判る。
ミャークはきっと最高のところだろう。
賭けてもいいよ。」

詳細は下記のサイトから
映画「スケッチ・オブ・ミャーク」の公式ウェブサイト
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by ma.blues | 2013-05-11 23:03 | 社会全般 | Comments(0)  

映画「311」の上映会と講演のお知らせ

そのショッキングな映像故に劇場上映も危ぶまれた映画「311」
いまだ、東北での上映はなされていなかった。(山形国際ドキュメンタリー映画祭以外では)
その映画が盛岡で上映される。
そして、この映画を製作した四人の監督の一人「森達也」が来盛し講演を行なう。
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日時:5月26日(日)
      13:00開場
      13:30上映開始
       ※映画上映後に森監督の講演。
場所:岩手大学 北桐ホール
入場料:800円
主催:「311」上映会@盛岡実行委員会


※入場料を800円と安く設定していますが、人数が集まらなければ大変な赤字になってしまいます。
多くの方にご来場いただきたいのとお志のある方は開場にてカンパをいただければ有り難いです。

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by ma.blues | 2013-05-11 20:26 | 東日本大震災 | Comments(0)