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若い人に聴いて欲しいね・・・YUKI&FATSライブ

だらだらしていて報告が遅れてました。
先週の土曜日26日は「YUKI&FATS」のライブでした。
盛岡のミュージシャンの中でもジャジーでブルージーな大人のグループです。
長年の積み重ねや関東などでのライブ経験が彼らのバックボーンにあり、一見ルーズに感じるほど余裕のあるステージはなかなか真似が出来るものではありません。
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夫婦であることの利点をうまく生かしたステージングはやはり通常のグループとはまた違った魅力を持っています。
そして、彼らのライブ感は是非多くの若いミュージシャンに見習って欲しいものです。
気負うことなく様々なスタイルの音楽を演奏出来るのはやはり長年の経験が作り上げたものでしょうが、それを意識することも必要なのだと思います。
自己満足的に自分たちだけが楽しむのではなく、自分たちが楽しみなおかつお客さんを楽しませる。
その意識が重要なのだと思います。

自分たちと違うスタイルの音楽をやっていてもステージングに関しては同じです。
自分の好みの音楽ではなくても、そうしたミュージシャンのライブを観ることは後の肥やしになって行きます。
この間、ライブを入れた「五十一」や「いとうたかお」などと同じように是非「YUKI&FATS」のようなグループを数多く観ることを勧めます。

Welcome to YUKI&FATS Official Web Site


※店へのアクセス、ライブスケジュールなどは右メニューの「カテゴリ」から、店でのライブ音源は「関連ブログ&HP」からご覧になれます。ライブやパーティの希望は常時受け付けていますので、お気軽にご相談下さい。
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by ma.blues | 2013-10-30 17:24 | ライブ報告 | Comments(0)  

いとうたかおライブ

22日(火)はいとうたかお(ぺけ)のライブでした。
彼は僕と同郷で静岡県浜松市出身です。
住んでいた場所も高校も違うのでその当時はまったく知り合いでもなんでもなかったですね。
のちに、そのことを知って「へぇ〜・・・」と思ったくらいです。
でも、彼はその頃には高田渡などと一緒に活動していました。

高田渡のアルバム制作に誘われ、そのアルバムの中で彼のオリジナルを吹き込んだのがプロデビューの最初なんでしょう。
その後はずっと高田渡と行動を共にすることが多かったようです。
「武蔵野たんぽぽ団」に在籍していた時期もありました。

彼とは10数年前に浜松のライブハウスで会ったことがありました。
彼の浜松の友人とは僕も交流があり、その友人に誘われてペケのライブを観に行きました。
彼がデビューしてからのことはほとんど知らなかったですし、自分自身はフォークとは離れていたので、その状況も分かりませんでした。
ですから、数十年振りに彼の歌を聴いたことになります。
その時もさほど話をしてはいないので彼も僕のことはほとんど記憶にないくらいでした。
こんな形でまた再会することになるとは当時は思いもしませんでしたね。

久し振りのツアーなのだと思いますが、その疲れも見せないしっかりとした歌と演奏でした。
『こんなに骨太だっけ??』と思うほどパワフルな演奏でした。
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画像、暗いですが本人の希望で照明を落としています。

彼とは同じ年生まれ。
彼は早生まれなので学年は一つ上ですが、同世代がこうして力強く活動しているのを見るのは頼もしく感じるとともにちょっと羨ましくもあります。
同じ道を歩んで来たわけではないですし望む未来も違っていたはずですが、こうして接点が生まれることに不思議な縁を感じてしまいます。
きっと、浜松で出会った時からこの現実は決められていたのでしょう。

「あの時代」を語れる一人の歌い手として彼は今も活躍しています。
日本のフォークシーンの一端を確実に担って来た一人です。
今も色褪せない歌声は多くの人に聴いて欲しいものです。

※本人の要請がありましたので音源をYouTubeにはアップしません。

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by ma.blues | 2013-10-25 21:02 | ライブ報告 | Comments(0)  

フロムソウルのライブ音源アップしました

新しい地図・・・フロムソウル
3.11後に作られたという唄。
震災後、雨後のタケノコのように生まれた「応援ソング」とは一線を画す作りになっている。
それが彼らの中にある真剣な気持ちでしょう。

今回からライブ音源は個人、グループとも一曲ずつのアップにします。
YouTubeを聴いただけで、そのグループ、個人を分かったような気になってもらっても困りますので、多くの音源をアップするのはやめようと思います。
実際のライブとYouTube音源は異なりますから、是非ライブをご覧になって下さい。

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by ma.blues | 2013-10-23 23:39 | ライブ報告 | Comments(0)  

いつも通りの楽しいライブ・・・「フロムソウル」

前記事と前後しますが、19日(土)は「フロムソウル」のライブがありました。
いつもお客さんを楽しませつつ自分たちも楽しむ彼らですが、この夜も同様に楽しいライブでした。

新曲があったり以前やった曲でもアレンジをちょっと変えてやってくれたり。
お客さんを飽きさせないようにいろいろと考えてのライブです。
いつも感心するのはカヴァー曲とオリジナル曲の区別が付きにくいということ。
むろん、カヴァー曲は知っている曲であればすぐに分かるわけですが、オリジナル曲でもアレンジが同じように成されているので区別を付けにくいわけです。
『こんな曲があったかも・・・』などと思ってしまいます。
荒削りな部分もありますが、非常にノリがよく耳障りのよいアレンジですので飽きさせません。
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相変わらず、ソウルフルな生内くんのボーカル。

メンバー二人が紫波町在住のため盛岡でライブをすることが少ないですが、楽しんでライブをやれる力のあるグループですので、ライブ告知を見かけたら是非一度お聴きになって下さい。

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by ma.blues | 2013-10-23 21:05 | ライブ報告 | Comments(0)  

NSPの中村さん登場!・・・ある夜のクロスロード

日曜日(20日)深夜、携帯が鳴る。
ビッキー(フォーク酒場「天がえる」店主)からの電話だった。
「なんだ、店閉めたのか? 今からNSPの中村さん連れてくから開けろ!」
日曜日は0時閉店だよ、もう1時回ってるじゃネェか・・・
すでに焼き鳥屋で呑んでいたが、仕方ないので戻って店を開けることに。

店に着いたら、ちょうど彼らが店前に着いたところだった。
挨拶もそこそこに店の中へ。
NSPはもちろん知っていたが会うのは初めて。
いや、再結成した時に浜松へ演奏に来ていたので、その時に見てはいたが。
もうあれから、10年以上経っているだろうか・・・

デビュー当時の話から最近の話まで、ビッキーと二人の話は多岐に渡り様々な出来事が話されていた。
二人で話しているビッキーの顔は本当に楽しそうだったなぁ。
こいつ、どれほど好きなんやねん? といった感じ。
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ビッキー(左)と中村さん
ビッキーは嬉しそうな顔をしてるでしょ?
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店のギターを弾いて楽しそうな中村さん。やっぱり、みんないくつになってもギター小僧だね。

途中でビッキーの奥さんも来て、さらに話は盛り上がりビッキーの裏話まで飛び出した。
その話を聞いただけでも彼がどれほどNSPを愛しているかがよく分かった。
結局、3時過ぎまで呑んで話して楽しい時間を過ごしました。

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by ma.blues | 2013-10-22 17:53 | ある夜のクロスロード | Comments(0)  

脱原発盛岡金曜デモ

気温がぐっと下がり夕方はすでに4~5度の盛岡。
脱原発金曜盛岡デモは参加者が64名でした。
用事が重なり二週参加出来ませんでしたが、あっという間に冬の気配のデモになって来ましたね。
これからどんどん冷え込んできついデモになっていきますが、頑張ってやり続けましょう。

今年の台風はあちこちに甚大な被害をもたらしています。
今回の伊豆大島の被害は非常にひどいものになってしまいました。
避難勧告を出さなかった町長の責任云々を取沙汰するマスコミが多いですが、問題はそんなところにあるのではないと思います。
何か起こると誰かに責任を取らせたがるのは日本の悪しき風習に思えます。
企業による犯罪とか同じ災害でも人災であった場合にはその必要性も出て来るでしょうが、自然災害に対して誰かの責任を問うことがどれほど意味のあることでしょう。
正副町長が不在だったという役所としての危機意識の薄さがあったことは事実でしょう。
もし、非難されるとすればその点のみで、避難勧告を出さなかったあるいは遅れたことは「状況をどれだけ把握することが可能だったのか?」を検証しなければならないし、そのことをもって非難することではないと思います。

一方、福島第一ではまたしても汚染水を貯めているタンク周りの堰から溢れた汚染水がだだ漏れ状態。
この場合は非難されるべき問題です。
あらかじめ想定出来る状況に対して何も対応をしないで東電が規制庁に問い合わせていたのは、どの程度のレベルであれば放出していいか、でした。
つまり、彼らはすべての汚染水が海へ流れ出さないように、とは考えておらずあらかじめ放出する準備をしようとしていたわけです。
海中フェンスで遮り湾外への漏れはないと言っていたそのフェンスも過去の台風の際に破れ、今回もまた破れています。
結局、安倍晋三がオリンピック誘致の際に口走った「完全にコントロールされている」ことなど始めからあり得ないことなのです。

「国としてしっかり管理する」と言っても何ら具体策のない口だけ内閣。
この状態をいつまで続けるつもりなのでしょう。
韓国による日本からの海産物輸入規制に対して日本はWTO=世界貿易機関で撤廃を求めていますが、このような福島第一の状況は諸外国から見れば不安に思うのは至極当然だと思います。
やるべきことを成さずに相手に対して「科学的根拠に基づいていない」と言い切ってしまう日本の施政者の姿勢に空恐ろしささえ感じます。
彼らが安全と言い続けている根拠こそ「科学的根拠」がないのですから。

ところで、今日のデモの際にも報告がありましたが、大阪大学で理工学部へ通う一年生を対象にアンケートを取ったところ「現在、日本では原発稼働ゼロ」を知っていた学生は僅か15%だったそうです。
原発と被曝に関する大学一年生の意識アンケート:大阪大学の場合 (大阪大学 大澤教授のブログ)
今も稼働していると思っているということは「原発があるから電気が供給されている」という間違った考えを起こしかねません。
これは非常に大きな問題ですが「原発に対する正しい判断に必要な基本知識は、非常にあやふやな状況であると、結論づけることができるでしょう」と大澤教授も書いているようにおそらくこれが大学生だけでなく、多くの日本の人たちの意識ではないかと思います。
この意識が変わらない限り原発がなくなることはないでしょうし、原発を推進する勢力も減らないでしょう。

もっともっと、多くの人に伝える努力をしていかなければなりません。

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by ma.blues | 2013-10-18 20:42 | 原子力関連 | Comments(0)  

また・・・・・もったいない・・・・・

11日(金)は五十一(いそいち)のライブでしたが、またしてもお客さんが少なくてとてももったいないライブになってしまいました。
彼とは以前、浜松にいた頃に出会っています。
知り合いのライブハウスの人間が来てくれと言うので顔を出したら彼のライブでした。
で、前座がいないからやってくれ、と。
無茶! 無理! と拒んだのですが結局やることに。
何をやったのか覚えていませんが、ヘタを打ったことだけは覚えています(笑)
当時はたま〜に演奏するくらいでほとんどやっていませんでしたから、やっつけで決めるような芸当は出来ません。
まぁ、とんでもない前座で申し訳なかった。

10年振りくらいで再会してお互い大台を超えていました。
彼は相変わらずにこやかな笑顔で年月の経過をあまり感じませんでしたね。
演奏は以前よりまとまりがよく整理されて来た気がします。
年に150本近くのライブをこなしているわけですから、年々進歩し続けているんでしょう。
ボーカルにも深みが増して来た気がします。
全国各地に彼のファンはいますが、彼を受け入れる気持ちはよく分かります。
歌や演奏はもちろんですが一番は彼の人柄が人を惹き付けているのでしょう。

ライブはライ・クーダーパターンのスライドギターで始まり、カントリーロック調の曲やブルーズやら、多分僕の好みに合わせてくれたのだと思いますが、楽しんで聴くことが出来ました。
トム・ウェイツの曲が出て来たのはちょっと意外でしたが、かなり幅広いレパートリーを持っています。
ほとんどが彼のオリジナルですが、耳に馴染みやすい曲が多かったですね。
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彼のような音楽を多くの人に聴いて欲しいものです。
かつてに比べたらアコースティックでボトルネック奏法をするプレイヤーはかなり減って来ていますので、貴重な存在になっています。
多くのミュージシャンは自分のタイプに近いプレイヤーか自分の好みのプレイヤーしか聴かない傾向が強いですけど、様々な音楽を聴いて吸収することで自分のプレイに幅が出て来ることを意識して欲しいと思っています。
特に'70年代から活動していて現役のミュージシャンは生き残って来ただけの「何か」を持っています。
それらも吸収して欲しいと思って、当時から活動している様々なミュージシャンのライブを入れています。
若いミュージシャンたちに聴いて欲しい人たちを入れているつもりなのです。

自分の音楽や周囲の音楽環境が進化するにはそうした作業が必要じゃないでしょうか。
小さなカテゴリーの中でどれほど上位へ行ったとしても全体から見ればさほど大したことじゃないのが通例です。
自分が進化していきたければ、自分で様々なものを吸収する以外に方法はないのです。
そうしたことを多くのミュージシャンに分かって欲しい気がしています。

当夜のライブ演奏音源
Blues On The Road・・・五十一(いそいち)
Route 45・・・五十一(いそいち)
戻ろう・・・五十一(いそいち)

「Blues On The Road」はツアーの中でいろいろと起こった出来事を歌った唄。
「Route 45」は八戸から仙台までの国道45号線、まさに津波被害を受けた地域のルートを歌っている。
「戻ろう」は震災で津波の被害を受けただけでなく原発事故によって住む場所さえ奪われてしまった福島の人たちに寄り添おうとする気持ちのこもった唄。

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by ma.blues | 2013-10-13 00:33 | ライブ報告 | Comments(0)  

11日(金)は「ISOICHI」(いそいち)ライブがあります

ボトルネック奏法を駆使し独自の音の世界を作り出すISOICHI(いそいち)のライブが、11日(金)にあります。
'70年代から活動している息の長いミュージシャンです。
いぶし銀のギタープレイを是非、お見逃しないように!
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by ma.blues | 2013-10-10 00:02 | ライブスケジュール | Comments(0)  

サンバ、ボサノバ、ショーロ・・・贅沢なブラジル音楽の夜

28日(土)は千葉幸成くんの「ギターDEブラジル」でした。
二部構成の前半はボサノバやサンバの曲中心。後半はショーロ中心でした。
ショーロはブラジル音楽の祖と言われボサノバやサンバもこのショーロから派生したと言われています。
千葉くんは日本では珍しい、このショーロの弾き手です。

ショーロはクラシックに近い曲調や指使いをします。
彼はもともと様々な音楽を弾いて来たギタリストですが、このショーロをやるためにわざわざクラシックギターを習いに行ったという勉強家です。
確かにジャズやロックなどとは運指も弾き方も違いますのでその必要性があったのでしょう。
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バックにブラジル国旗を配してのライブでした。
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この夜のゲストプレイヤー、フルートの佐々木宏さんとともに。

他にも「シークレットゲスト」として登場したのはなんと!千葉くんの奥さんでした。
「オ・バルキーニョ(小舟)」という曲を日本語歌詞で歌ってくれました。
滅多に見る光景ではないのに写真撮るのを忘れてしまった。
さらにお客さんとして来ていた石川県からの流れ者(笑)「王生雄貴(いくるみ ゆうき)」(通称「いく」)とのセッションもありました。
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この名字、大変珍しく初めて目にした方もいるでしょう。
ちょっと調べてみたら全国で約300人ほどしかいないそうで、そのうち約100人が石川県在住のようです。
この漢字でどうしたらそんな読み方になるのかさっぱり分かりません。
彼は土日と中津川河川敷で行なわれていた「葛巻ミルク&ワインフェア」の会場でヴァイオリンを弾いてパフォーマンスを見せていました。

お客さんは多いと言うほどではありませんでしたが、初めてショーロを聴く方もいて非常に感心していました。
こうした音楽も少しずつ広がりが増していけばいいな、と思っています。
次の機会にはあなたも是非!

STUDIO Script(スタジオ・スクリプト)千葉幸成HP
千葉幸成音源(YouTubeチャンネル)

当夜のライブ音源
悲しみのサンバ・・・千葉幸成(ギター)
想いあふれて・・・千葉幸成(ギター)
ア・フロール・アモローザ・・・千葉幸成(ギター)佐々木宏(フルート)

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by ma.blues | 2013-10-01 18:26 | ライブ報告 | Comments(0)