12月のお休みをお知らせします

12月は2日(土)9日(土)17日(日)の三日をお休みいたします。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
なお、年末年始は休まず営業しますのでよろしくお願いします。

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# by ma.blues | 2017-12-02 00:50 | 営業案内 | Comments(0)  

11月後半のライブ報告です

11月後半のライブ報告です。


1119日(日)

「歌える司法書士」原田K from東京

共演/ヨシケン(盛岡)

毎年、沿岸の仮設住宅を訪ね法律相談のボランティアをやってきた原田K介。

その際にライブを入れてきました。その派遣もそろそろ終わりそうです。

今回は盛岡のヨシケンとの共演。

もともとはドラマーだというヨシケンですがギターの腕前も大したものです。

曲は古めのものが多いですが彼なりの解釈で歌っています。

いい雰囲気を持った歌い手です。

K介くんはほぼ全曲オリジナルですが「男女ドロドロ系」「犬のお話系」と二つのパターンに分かれます。それに最近は「高齢者を扱う系」が加わったようです。

どれも情緒感のある完成度の高いもので決してパロってはいません。


11月24日(金)

shy from東京

杏菜(盛岡)

及川智明(北上)

shyくんはもとハートビーツ(沖縄)のメンバー。ヒット曲もあります。

杏菜ちゃんはまだ20代前半。思い切りのいい歌い方が信条です。

及川くんは久し振りのクロスロード。東洋線というバンドも持っており、楽曲作りと歌い上げるボーカルは定評あります。

及川くんのボーカルの魅力はおそらく高音域の使い方なのだと思います。

ちょっと独特な歌いまわしに感じますね。

ギター技術は年々向上しているように思います。

杏菜ちゃん。今回もギターとベースがバックに入りwith friendsとして登場。

毎回、思うのですが彼女の思い切りの良さは一体どういう自信からなのでしょう?

バンド形式でやったりするのですが、聴いているとバンドと言うより彼女のバックというイメージになりますね。

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shyくん。初めてでしたが歌を聴いているとなんだか懐かしさを感じました。

年齢的には僕より若干下になるのですが僕らの時代の余波がまだ残っていた時期から活動していたせいか、どことなく自分の時代をオーバーラップしてしまいます。

ウチナーだけあってリズム感は抜群で、もっと広い場所であれば自由に踊りながら歌ったことでしょう。

ぐいぐい惹き付けてくれる歌い手です。


11月26日(日)

パーシー企画「自鳴のゆくえ」

~アコースティックナイト~

青山ロマンチカⅡ(盛岡)

柴田屋流浪 from秋田

パーシー(盛岡)

『濃いメンツだなぁ』チラシを受け取って感じたことです。

青山ロマンチカは盛岡の異才・西川正人くん率いるバンド、柴田流浪は秋田の奇才、パーシーは懲りないロックンローラー(最近では絶滅危惧種とも)

それぞれ、一癖も二癖もある連中です。

西川くんのボーカルをギター、ベースがサポート。ギターはアコースティックインストの山家くんです。

声量はとんでもなくある西川くんですので、バンド形式になってもマイク要らずという感じです。

民謡的要素も取り入れてギターとの掛け合いも面白い作りになっていました。

柴田屋流浪。初のクロスロードであり最後のクロスロード。

というのも、彼は今後「羽柴零」として活動するということなので柴田屋流浪名義では最後となるわけです。

突き刺すような言葉やメロディではないですが、重い内容や人間の深淵に迫る歌詞が多かったですね。

秋田を中心に各県で歌っています。

パーシー。基本がロックンロールですがコール&レスポンスの嵐という曲ばかり。

普通はいい加減にしろ!という感じになるのですが、彼の場合は妙な魅力があります。

一度でハマるかどうかは分かりませんが一度聴いてみて下さい。

まぁ、きちんと構成された楽曲が好きな方にはお勧めしませんが。

今回はバンドメンバーでもあるベースのクマちゃんが客席から参加してくれました。


さて、とうとう本年最後の月になりましたね。

あっという間の一年でした。

随分とライブをやってきましたが、まだまだ集客がうまくいきません。

聴かせてくれるミュージシャンや楽しませてくれるミュージシャンが多く来ています。

是非、店まで足を運んでいただきたいなと思っています。

あと一ヶ月、よろしくお願いいたします。




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# by ma.blues | 2017-12-01 00:35 | ライブ報告 | Comments(0)  

明日のライブは?

明日24日のライブは元ハートビーツ(沖縄)のメンバーだったshyくんを呼んでのライブ。
杏菜ちゃんと北上の人気者・及川智明が共演です。
そして、26日(日)はパーシー企画「自鳴のゆくえ」〜アコースティックナイト〜
秋田の奇人・柴田流浪、盛岡の異才・西川正人率いる青山ロマンチカⅡそしてパーシーという濃いメンバーです。
どちらも見逃せないライブになりました。是非、ご来店下さい。
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# by ma.blues | 2017-11-23 19:05 | ライブスケジュール | Comments(0)  

訂正です😓

前回、お知らせしたライブスケジュール表に誤りがありました。
「イブイブライブ」の金額が2000円となっておりますが正しくは当日チラシの2500円になります。
配布しているスケジュールチラシは修正してあるのですが、こちらへは間違えていたデータで載せてしまいました。
大変申し訳ありません122.png122.png
お許し下さい。よろしくお願いします。

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# by ma.blues | 2017-11-20 19:32 | ライブスケジュール | Comments(0)  

12月のライブスケジュール

原田K介くんのライブも無事に終了。
今月はまだあと2本ライブが残っていますが、来月12月のスケジュールをお知らせします。
来月は4本。年末ラストライブは「イブイブライブ」。12月23日(祝)に8組を集めて賑やかにやります。
今年もあと一ヶ月半を切りました。最後までクロスロードをよろしくお願いします。
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# by ma.blues | 2017-11-19 23:45 | ライブスケジュール | Comments(0)  

明日は「歌える司法書士」原田K介のライブ

明日19日(日)は「歌える司法書士」原田K介のライブです。
彼は震災後、仮設住宅を回り法律相談のボランティアをやって来ました。
協会の派遣ではありますが断ることも出来ます。
彼は岩手に縁を感じ毎月のように岩手の沿岸を訪れ法律相談を受け持ってきました。
その派遣も6年半を経て終了となるかもしれません。
彼のライブも今までのように入れられなくなります。
是非、明日のライブへいらしてくださるようお願いします。
共演は盛岡のヨシケン。安定したギターとボーカルで聴かせます。
皆様のご来店をお待ちしています。
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# by ma.blues | 2017-11-18 22:33 | ライブスケジュール | Comments(0)  

11月前半のライブ報告

11月は第一週に4本のライブが集中する過密スケジュール。
バタバタと過ぎ去ったライブをまとめて報告いたします。

11月2日(木)
高橋よしあき from神奈川(川崎)
共演/TAXI(盛岡)
高橋よしあきくんとは30年ほど前、東京にいた頃会っていました。というより、彼らが出るイベントを仕掛ける側にいました。
当時、彼は「テーゼ」と名乗り、かなりとんがった歌を歌っていました。
彼は20代、こちらは30代ですので、まぁ、お互いとんがっていたと思いますが。

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まずはTAXIから。最近はずっとこのグレッチを使ってクロスロードでのライブを行なっています。
ギタープレイはだんだんこなれて来て落ち着いた演奏になっています。
まだ22歳。これからどんどん伸びていくでしょうね。
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高橋くん。テーゼ時代の曲も含めて勢いのある演奏でした。
人相風体はかつてに比べかなり変化していますが中身は予想した通り変わっていませんでした。
ただ、表現方法は変化しています。
直接的なアプローチだったかつてとは違い、比喩や裏読みさせる歌詞が増えていましたね。
突きつけてくる鋭さは同じで、何だかホッとしてしまいました。
体に気を付けて(トライアスロンまでやる彼なので気を付けてはいるでしょうが)精力的に活動していって欲しいと思います。

11月3日(金)
TAD三浦〜Blues Night〜
今回はソロでのライブとなりました。
彼は来月、クロスロードでのライブが2回入っています。
いつも楽しめるライブをしてくれますので、是非お聴きになって下さい。
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飄々とした風貌と朴訥な九州弁でのライブは居合わせた人を惹きつけます。
いつも通り、ブルースから始まりラテンナンバーやベンチャーズのナンバーなど何でもありのステージ。
楽しませることに重きを置いた姿勢は見習わなければなりません。
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この日、彼が持参してきた相当古い真空管アンプ。
「いつ止まるか分からないからアンプのある店にしか持っていけない」と言っていましたが、最後までしっかりと味のある音を響かせていました。

11月5日(日)
じゅんや人情 from東京
共演/西川正人(盛岡)
いつも元気のいいじゅんや人情。この日はベースのつよしくんを連れて来ていました。
共演は盛岡の異才、西川正人。
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西川くん。伸びと圧倒的な存在感がある声は素晴らしいです。
民謡をベースにしたオリジナル曲は他の追随を許さない迫力があります。
マイク要らずですがギターとの兼ね合いで一応マイクも入れています。ほんの少しだけ。
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じゅんや人情。いつものように人を元気にさせる歌声です。
つよしくんのベースはじゅんやの歌をうまくサポートしていましたし、コーラスに入った時のバッキングボーカルは秀逸です。
じゅんや人情は音楽のジャンル問わず、様々なスタイルでのオリジナルを歌います。
岩手へはよく来ていて沿岸での演奏活動が多くあります。今回も大船渡、釜石に続いて盛岡へやってきました。
彼は知的障害者の就労支援をしていて、そうした経験をもとに作られている曲が多くあります。
そこにはしっかりと人を見つめる彼の目がよく表れていると思います。
是非、一度彼の歌を聴きに来てください。
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ライブ終了近くにやってきた「ほっと茶屋」の主人・よしだかずをくんと西川くん。
旧知の仲で高校の先輩後輩。もし、二人がステージを同じくしたらどんなことになるのやら。

11月7日(火)
小川洋一郎 from大阪
共演/パーシー(盛岡)
大阪からやって来た根っからのロックンローラー小川洋一郎くんと盛岡の懲りないロックンローラーパーシーとのジョイント。
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今回が2度目のクロスロード。今回もお客さんが少なく申し訳ないことをしました。
それでも彼はめげることなく全力で歌ってくれました。
年間150本ほどもライブを入れて全国を渡り歩いる彼ですが、行く先々の店のチラシをすべて作成しています。
「何年先まで歌えるか分からないから、いつでも全力でやりますよ」
その言葉通りのステージを見せてくれます。
機会がありましたら、是非彼の歌を聴いてください。
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客としてきていたTAXIと三人でのセッション。
ブルースパターンとバラッドタイプの曲で。
ライブ後、セッションになることが数少ないので貴重なシーンです。
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最後は全員で小川くんお決まりのポーズを。左からパーシー、店主、小川くん、TAXI。

怒涛のライブ週間。7日で4本というのはクロスロード始まって以来でした。
普通のライブハウスではこれでも少ないのだと思いますが、一人で切り盛りをしているとけっこうしんどいものがあります。
と同時に、お客さんを呼びづらいこともありますね。少しずつでもお客さんが増えていってくれたら嬉しいのですが。

今月はあと三本のライブが入っています。是非、ご来店下さい。
11月19日(日) 19:00~
「歌える司法書士」原田K介
共演/ヨシケン(盛岡)
原田K介は沿岸の仮設住宅へ法律相談の派遣で来ています。歌いこなれたオリジナルが中心。
安定感のあるギターとボーカルのヨシケンとの共演は一聴の価値があります。
11月24日(金) 19:30~
shy from東京
杏菜
及川智明(北上)
もとハートビーツ(沖縄)のメンバーだったshy、北上の人気者・及川智明、盛岡のストレートシンガー・杏菜。
11月26日(日) 19:30~
「自鳴のゆくえ」〜アコースティックナイト〜
青山ロマンチカⅡ(盛岡)
柴田屋流浪 from秋田
パーシー(盛岡)
盛岡の異才・西川正人の青山ロマンチカ、秋田の奇人・柴田屋流浪、懲りないロックンローラー・パーシーという濃いメンバーの集まりです。


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# by ma.blues | 2017-11-16 20:54 | ライブ報告 | Comments(0)  

10月後半のライブ報告

もう、めちゃくちゃ遅れてしまって申し訳ありません。
今頃、10月後半のライブ報告です。
全部で3本、一気に報告いたします。

10月20日(金)
深川慶」from神奈川
共演/菅原年(平泉)
ボトルネック奏法の使い手、深川慶のライブ。
共演は岩手県平泉町からやって来てくれた菅原年。
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お決まりのアニマルスーツで身を固めた菅原年くん。
普段の物腰からは想像しがたいラウドな歌声です。
訴えかけ、叩きつけるような彼の歌には自然と引き込まれていきます。
これからも彼にはこの店で歌声を聴かせて欲しいと思っています。
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深川慶くん。ギターが前回と変わっていました。金属製のドブロから木製のナショナルのリゾネーターになりました。
音質的には大きく変化していませんがこちらの方が彼の歌には似合っている気がします。
オリジナルナンバーの中にはかなりエロい歌もあるのですが、彼はサラッと歌い流します。
終わった後に思い出し笑いが出てくるでしょう。
ブルース歌いにありがちなどろっとした雰囲気を感じさせませんが、歌っている内容はかなり泥臭いものです。
そこが彼の持ち味で端正な容姿と同様に歌も端正です。

10月22日(日)
「はらはら時計は止まらない」アコースティック編
ぽち
スティンキーズ from宮古
パーシー
店の企画です。
久しぶりに来てくれたぽち、初めて登場の宮古からスティンキーズ、いつも企画を持ち込んでくれるパーシーという組み合わせ。
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クロスロードに出演するメンバーの中では一番おとなしく静かな歌い方をするシンガーでしょう。
しかし、歌の内容はシニカルで練られた言葉で構成されています。
昨年の年末ライブに出て以来ですので一年近い時間が過ぎていました。
構成力は変わらず、作り込んで来てくれました。
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クロスロード初登場、宮古のスティンキーズ。
つい最近メンバーに変動があったようですがスタイルは変わらずで、歌謡曲を彼らなりのアレンジを加えて演奏します。
もちろん、レパートリーは歌謡曲だけではないのですがアプローチが面白いのでそちらの方に気を取られがちです。まだ完全には固まっていないとのことですが十分に聴かせてくれます。
彼らは来年1月28日にある「お寺でライブ」(盛岡市名須川町/専立寺)に出演が決まっています。
今回見逃した方は、是非こちらのライブにお越しください。
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懲りないロックンローラー、パーシー。
最近は僕がバックへ入るようになってしまいました。
勢いで飛ばしていくパーシーですが時折パターンが変わったりするので、毎回セッションをしているようなライブになります。
彼のように畳み掛けるように歌い続けるタイプはほぼいなくなっており、いわば「絶滅危惧種」
バンド形式ではもちろんこうしたタイプはいるのですが、アコースティックでも同様のことをやっている彼は是非このまま生き残っていって欲しいと思っています。


10月29日
新生クロスロード一周年記念ライブ
「いいね!だけで終わらないで」
杏菜
らんぶらぁず from宮古
束(たば)from大船渡
フロムソウル
ゲスト/松本哲也
特別参加/独酔舎(渡辺清志)from東京
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杏菜ちゃん。今回はベースに助っ人を入れてwith friendsとして登場。
いつも通り、迷いなくまっすぐに歌い上げる杏菜ちゃんでした。
まだまだ伸びしろがあります。このまま育っていって欲しいと思います。
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宮古から来てくれたらんぶらぁず。岩手では数少ないブルーグラスのグループです。
まとまりとコーラスは抜群でボーカルを取るオートハープの朋美さんの歌声は透き通っていて、誰の心にも染み込んできます。
この日は初めてまだ1年経たないというfiddle(バイオリン)奏者も参加。そんな短い期間で会得したとは思えない演奏でした。
これからさらに進化していく予感のするグループです。
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束さん、大船渡から。この日は昼間に大船渡でライブをこなしてから駆けつけてくれました。
また、ベーシストの石井くんがウクレレベースで加わり音に厚みが出ていました。
1ヶ月ほど前に店でライブをやってもらっており、その時同様にしっかりとしたギタープレイと歌声を聴かせてくれました。
彼女も多くの可能性を秘めたプレイヤーだと思います。今後も目が離せません。
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フロムソウル。以前の店の頃からずっとライブに出てくれているグループです。
ベース、ドラムなどリズムセクションがおらず、ギターとサックスだけという珍しい構成ですが曲のアレンジを全て自分たちでこなしており彼ら独自の音の世界を作り出しています。
今回は紅一点のけいこさんを「幻のアイドルシンガー」と設定しての楽曲など嗜好を凝らした構成になっていました。
彼らもオススメのグループです。機会がありましたら是非聴いてみて下さい。
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このライブだけのために日帰りで東京から駆けつけてくれた独酔舎の渡辺清志くん。
彼と初めて会った時、いろいろと話していたら30年ほど前に東京でのアルバイト先が同じところだったことが判明。以来、親しく付き合いをさせてもらっています。
むろん、彼の音楽スタイルも好きでかつての演歌師のように時代を歌い綴る姿は現代の演歌師あるいは吟遊詩人と言えるものだと思っています。
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ゲストで参加してくれた松本哲也くん。
この日は音響を使わず、お客さんの前に陣取り生音生声で聴かせてくれました。
初めてクロスロードへ来た夜に、ベロベロに酔っ払っていましたが数曲歌ってくれました。
その時に僕が気に入った歌を彼は覚えていて一曲目に歌ってくれました。
彼が東京へ出てから初めて作った歌だということでしたが、彼のまっすぐな心根や世の中に対する見方などがよく表れた曲だと思っていました。
きっと、彼は今でもその曲を作った頃の想いを忘れずにいると思います。
気取りのない彼の普段の振る舞いと同じく歌も気取りなく歌い続けて欲しいと思っています。

集客は残念ながらタイトル通りとなってしまい低調でしたが、とても素敵なライブになったと思います。
打ち上げにも多くのメンバーが参加してくれて盛り上がりました。
この日に参加してくれたすべてのミュージシャンとお客さんに感謝します。そして、手伝いをしてくれたとよみちゃんと樹里ちゃん、どうもありがとう!
これからも様々な形でいろいろな音楽を皆さんに提供していきたいと思っています。
今後とも、クロスロードをよろしくお願いします。

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# by ma.blues | 2017-11-13 20:45 | ライブ報告 | Comments(0)